液晶の電源(完成)

と、その前に、ワケがわからん人が多いと思うから今までのいきさつと全体の構成を紙に書いてみた。




というわけで、1kΩの抵抗を入れたら丁度良い感じになりました。



5V側のコンバーターの回路に抵抗を追加した所
本来はここに可変抵抗が入り、電圧を調整できるというキットなのだが、可変は時間と共にずれていきそうなので嫌った。



テスターは5.2Vをを指した





写真上は前に買ったGigaハブ
真ん中が今回のコンバーター
写真下がさっきの紙に書かれていたなんちゃってCDプレーヤー
再生ボタン付きCDドライブを流用しただけの超シンプルなプレーヤー
そのため巻き戻しが出来ない(再生と次へのボタンしか無い)


それにしてもダイオードの内部抵抗は本当に当てにならない。テスターだと5Ωぐらいだったのだが、この回路上だと、2.5mA以下(多分)の電流しか流れないから500Ωぐらいになってたっぽい。

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